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  • 2010.06.16 Wednesday
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黄氏、拉致を「反省」 担当相・家族会と懇談(産経新聞)

 北朝鮮から韓国に亡命し、来日中の黄長●(ファン・ジャンヨプ)元朝鮮労働党書記が5日夕、都内の宿泊先で、横田めぐみさん=拉致当時(13)=の母、早紀江さん(74)ら日本人拉致被害者の家族会メンバーらと懇談した。黄氏は「ともに闘いましょう」と日本語で家族を励ましたが、拉致被害者の新たな情報に関する発言はなかった。

 黄氏は冒頭、「自分は40年近く党の指導理論を管理してきて、それ以外のことを知ろうとしなかった。責任を感じ、反省している」とした上で、拉致事件解決について「協力することは義務であり、道徳的任務だ」と述べた。

 黄氏は家族会との懇談に先立ち、中井洽(ひろし)拉致担当相ら国会議員と面会。「日本人拉致はよど号犯の妻にしたり、日本語を教えさせるためと聞いたことある」とし、帰国できない人がいるなら「重要なことや秘密の仕事をさせられていたのだろう」と語っていた。

 この点について早紀江さんが「どうすれば取り戻せるか」と尋ねたのに対し、黄氏は「拉致以外の(金正日総書記の)非民主的な点と合わせて追及し、脅威を感じさせるべきで、大きな枠組みで追及することが大事だ」と強調したという。

 来日前の米ワシントンでの講演で、日本人拉致被害者が「通訳として使われていたことは知っていた」と言及した点については「聞いた話で、実際に見たこともない。(金総書記に)専門の料理人がいることも知らなかった」と答えた。

 懇談後、増元るみ子さん=同(24)=の弟で家族会事務局長の照明さんは「黄氏の方法だと、早期に拉致問題が解決するか疑問に思える部分があった」と話した。

●=火へんに華

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受動喫煙防止条例 神奈川県で施行 民間施設でも喫煙規制(毎日新聞)

 全国で初めて民間も含め屋内施設での喫煙を規制する神奈川県の受動喫煙防止条例が1日、施行された。厚生労働省も2月に公共的な空間での原則全面禁煙を通知しており、全国的な影響が注目される。県内の対象施設では「禁煙」の看板を設置するなど、対応に追われる姿も。一方、客足への影響が懸念される店舗では不満がくすぶっている。

 施行により禁煙か分煙のいずれかを決めなければならないホテルのうち、JR横浜駅西口にある「横浜ベイシェラトンホテル&タワーズ」(横浜市西区)は「分煙」を選択。1日から公共スペース、レストラン、ラウンジを全席禁煙とする一方、喫煙スペースを約700万円かけて2カ所増設した。館内15カ所には条例を啓発する看板を立て、スタッフが位置関係などをチェックしていた。愛煙家の多いバーについては当面、喫煙できることに。広報担当者は営業への影響について「未知数で、しばらく様子を見たい」と語る。

 一方、小規模店からは不満の声も。横浜市中区のバー「無頼船」では客の8割が喫煙者といい、店員の稲田晃大さん(28)は「規制には大反対。酒場はストレスを発散する場所で、たばこを吸えないのはおかしい。喫煙室を設ける余裕もない。(財政的な)援助がなく規制だけ進めるのはおかしい」と釈然としない様子だった。

    ◇    ◇

 施行準備に当たってきた県の「たばこ対策室」は1日「たばこ対策課」に改組。県庁では午前10時前、職員に辞令が渡され、条例を提唱した松沢成文知事は「調査では(条例の認知度は)施設は8割、一般の方は5〜6割。理解と協力が得られるように動いてほしい」と激励した。【木村健二、杉埜水脈、松倉佑輔】

 ◇【ことば】神奈川県の受動喫煙防止条例

 不特定多数が利用する施設は民間も規制対象としたのが特徴。学校や病院など「第1種施設」は禁煙とし、大規模な宿泊施設や飲食店など「第2種施設」は施設側が禁煙か分煙かを選び、入り口に表示を義務付ける。煙が流出しないようにした喫煙所を設置すれば喫煙できるが、禁煙区域で吸った人は過料2000円、規制措置を怠った施設管理者は同2万円が科される(第2種施設への適用は来年4月以降)。調理場を除き床面積100平方メートル以下の小規模な飲食店やパチンコ店など「特例第2種施設」では規制は努力義務にとどまる。

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大阪−奈良間 近鉄の臨時イベント列車「文楽列車」運行(産経新聞)

 大阪・日本橋の国立文楽劇場で4月に上演される文楽公演「妹背山婦女庭訓(いもせやまおんなていきん)」にちなんで、27日、大阪と物語ゆかりの奈良を結ぶ近鉄の臨時イベント列車「文楽列車」が運行、車内では大勢のファンが、一緒に乗り込んだ文楽人形との交流を楽しんだ。

 「文楽列車」は平城遷都1300年を記念し、文楽劇場と近鉄が企画。大阪難波駅を出発した列車には、文楽ファン約200人とともに、求馬(もとめ)役の人形遣い、吉田和生さんとお三輪役の人形遣い、桐竹勘十郎さんが乗車、写真撮影などを行った。

 列車が近鉄奈良駅に到着すると、平城遷都1300年祭のマスコットキャラクター、せんとくんがホームで出迎えた。

 「妹背山婦女庭訓」は大化の改新を題材にした壮大な歴史ロマン。3日から25日まで同劇場で上演される。

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小沢幹事長 生方氏の副幹事長職を慰留、本人も了承(毎日新聞)

 執行部を批判した民主党副幹事長の生方幸夫衆院議員の処遇に関し、同党の小沢一郎幹事長は23日午後、国会内で生方氏と会談し、生方氏に「もう一度一緒にやってくれないか」と述べて副幹事長職にとどまるよう求めた。生方氏も了承した。

 生方氏は一部報道機関とのインタビューで小沢氏の党運営を批判し、執行部は生方氏を解任する方針を決め、同日午前の党常任幹事会で承認する予定だった。

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大阪中心部に親水ゾーン「僕も泳ぐ」橋下知事(読売新聞)

大阪中心部に親水ゾーン「僕も泳ぐ」橋下知事(読売新聞)

 大阪府は水都再生のシンボル事業として、大阪・桜宮の大川沿いで親水ゾーンの整備に着手する。

 川の水を取り込んだ「リバープール」や人工砂浜、干潟を設ける内容で、2011年夏にオープンする予定。橋下徹知事は「完成したら僕も泳ぎます」と意欲満々だ。

 「大阪ふれあいの水辺づくり」事業で、大川左岸の貯木場跡地(約2ヘクタール、大阪市都島区)の水面に整備。うちリバープールは縦155メートル、幅40メートルで、浄化施設で濾過(ろか)するなどした大川の水を引き込む。水質や管理上の問題から、日常的な開放は難しいが、水泳大会やカヌー教室の開催は可能という。

 さらに、ビーチバレーなどを楽しめる人工砂浜(縦150メートル、幅40メートル)や、水生動物の観察ができる干潟(縦180メートル、幅75メートル)も併設。府は、事業費1億3500万円を盛り込んだ補正予算案を開会中の府議会に提案している。

 事業は昨年夏、橋下知事と建築家の安藤忠雄さんが「中之島で泳ぎましょう」と意気投合したのがきっかけ。河川を利用したプールは汚染の少ない上流部に設けるのが一般的で、都心部では全国でも珍しい。

 府によると、大川では、流域の下水道整備が進んだことにより、汚染の指標となる生物化学的酸素要求量(BOD)が40年前に比べ約5分の1となるなど水質改善が図られている。

 ただ、浄化施設を通しても透明度はまだ低く、「安心して遊泳するには、さらにきれいにすることが不可欠」(府河川室)と指摘。橋下知事は「水都大阪を売り出すには、水に親しめる空間が必要。浄化を進め、にぎわいづくりの核にしたい」としている。

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税額控除導入で合意=NPOへの寄付税制−税調PT(時事通信)

 政府税制調査会の市民公益税制プロジェクトチーム(PT)は24日の会合で、特定非営利活動法人(NPO法人)などに対する寄付に税額控除を導入することで合意した。PT座長の渡辺周総務副大臣が会合後明らかにした。所得控除との選択制とすることも有力となったが、今後さらに詳細を詰め、4月上旬をめどに素案を策定する。
 現行の寄付金控除は、所得の40%を限度に、年間の寄付金合計額から2000円を差し引いた額が所得控除される仕組み。低所得者にも等しくメリットが及ぶ税額控除の導入で、寄付の拡大が期待されている。 

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 民主党の生方幸夫衆院議員は20日、千葉県松戸市で街頭演説し、小沢幹事長を批判して副幹事長を解任されることについて、「民主党は、小沢さんが白と決めれば全部白だという政党になってしまった。言論の自由がない政党が、国民の言論の自由を保障できるのか」と執行部の対応を批判した。

 小沢氏の進退については、「国会で(政治資金問題を)説明し、国民の理解が得られなければ、けじめをつけることが大事だ」と述べ、辞任が望ましいとする考えを示した。生方氏は「多くの議員が党内で声を上げないといけない。『処分されるかも』と口をつぐめば、民主党に未来はない」と訴えた。

 一方、細野豪志副幹事長はテレビ東京の番組で、「副幹事長は幹事長を補佐する立場で、まずは組織内で発言するのが最低限の有り様だ。(解任の)判断はやむを得ない」と語った。

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ラ・マンチャのワイン 品質で世界競争力向上(産経新聞)

 スペインワインの輸入量が増える中、小説「ドン・キホーテ」やミュージカル「ラ・マンチャの男」の舞台となった同国のカスティーリャ・ラ・マンチャ州のワイン普及を目指す地元財団が、千葉・幕張メッセで2〜5日に開かれた国際食料・飲料展示会「FOODEX JAPAN2010」に初出展し、来場者から熱い視線が向けられた。

 出展したのは、2004年に発足したカスティーリャ・ラ・マンチャ・ワインカントリー財団。同州のブドウ畑は首都、マドリードの南東部にあたる国の中央部に広がり、50万ヘクタールを超え世界最大級で、同国のワイン生産地の半分を占める。栽培品種は白ワイン用のアイレンが圧倒的に多く、赤ワイン用のセンシベル(テンプラニーリョ)が続く。

 かつては「がぶ飲み用の安酒」という印象が強いバルクワイン(自家詰めせずに売られ、ブレンドされて別ブランドで販売されるワイン)の供給地として知られたが、最近は木の植え替えや最新技術の導入、地域外からの投資などにより、「顔の見えるワイン」として品質が飛躍的に向上。若飲みタイプばかりではなく、たるで長期熟成させた赤ワインのコストパフォーマンスが高いことから、国際市場での競争力をつけ始めている。

 同州農業・農村開発省ゼネラル・ディレクターのフランシスコ・マルチネス・アロヨさんは「日本の伝統料理にも合う。若い世代にアピールしていきたい。一度テイスティングしたら、皆さん気に入るはず。日本の市場に期待している」と話した。

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2月のエコポイント受付数と発行数、月単位で過去最多(産経新聞)

 政府は15日、省エネ家電の購入を促すエコポイント制度について、個人分の申請件数が受け付けを始めた昨年7月から2月末までの8カ月間で約926万件、ポイント発行数が約1322億円分に達したと発表した。このうち2月の申請件数は約156万件、ポイント発効数は約250億円分となり、月単位では過去最多となった。

 すでに利用されたポイントのうち約91.89%が商品券やプリペイドカードと交換され、「省エネ・環境配慮製品」は0.16%と相変わらずの低水準に留まっている。

 エコポイント制度は、一定の省エネ基準を満たしたエアコンや地上デジタル放送対応テレビ、冷蔵庫を購入すると、商品券などと交換できるポイントが得られる仕組み。購入期限は今年12月末。

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